

- 山口光恒の『地球温暖化 日本の戦略』 NEW
- 山本隆三の『市場が解く? 地球温暖化』 NEW
- 伊藤洋一の『BRICsの衝撃』 NEW
- 植田和弘の『地球温暖化防止の環境経済学』 NEW
- 鳥井弘之の『ニュースの深層』 NEW
- 荻本和彦の『低炭素エネルギーシステムの将来像』
- 十市勉の『資源Wars』
- 寺島実郎の『環境経済の核心』
- 澤昭裕の『不都合な環境政策』
- 西山孝の『資源クライシスの深層』
- 野村浩二の『ポスト京都の経済インパクト』
- 増田寛也の『低炭素City』
- 沖大幹の『水の惑星の未来』
- 御園生誠の『キーテクノロジー』
- 中上英俊の『暮らしとエネルギーと温暖化』
- 中川昭一の『ECOインテリジェンス』
- 山根一眞の『The環業革命』
- 筒見憲三の『カーボンマネジメント講座』
テーマで読み解く環境問題

今回のテーマ
温暖化国際交渉、COP16の意義
温暖化国際交渉、COP16の意義
昨年末、メキシコ・カンクンで国連気候変動枠組み条約第16回締約国会議(COP16)が開催された。国連の条約に先進国の数値目標が組み込まれるなどの成果を上げた一方で、「京都議定書延長問題」の議論が激しさを増し、「ポスト京都議定書」の答えは見つからないままだ。低炭素化を目指す世界における、COP16の意義を検証する。
リポート記事一覧
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地球温暖化対策の実像2008年、京都議定書の第一約束期間がいよいよスタートし、温暖化防止に向けた各国の取り組みが本格化している。一方で、2013年以降の「ポスト京都」に向けた枠組み交渉も熾烈さを増してきた。先進国の温暖化対策のカギを握る米国と英国の最新動向とメディアでは伝わらない実像をレポートする
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■ロンドンからの報告/「神話」か? 「真実」か?
■ワシントンからの報告/気候変動法案の経済評価
>>[番外編]米国議会で広がった慎重論 最有力法案廃案の意味
>>[前編]大統領選の前哨戦!? 民主・共和両党が多数派工作
■ロンドンからの報告/風力発電への風当たり
>>[後編]逆風にさらされる建設計画 英国でも伸び悩む風力発電
>>[前編]二転三転する英国の姿勢 再生可能エネルギーめぐる確執
■ワシントンからの報告/米大統領候補の地球環境政策
>>[後編]環境政策はだれが決めるのか? 政権支える3候補の参謀たち
>>[前編]大統領候補たちの真意はどこに? 次期政権の気候変動政策を読む
■ロンドンからの報告/世界を席巻する排出量取引制度の深層
>>[後編]英国の仕掛けに乗ったEU 地球温暖化が生む新ビジネスの狙い
>>[前編]巨大市場誕生へ周到な準備 長期戦略で足掛かりつくった英国
■ワシントンからの報告/動き始めた米国の温暖化政策とその影響

- 政府のエネルギー・環境会議、関西電力に15%以上の節電要請、使用制限令は回避(nikkei BPnet, 2012/05/21)
- 清水建設、東芝、シャープなど、米国で商業地域のスマートグリッド実証研究開始(nikkei BPnet, 2012/05/21)
- ブリヂストン、「ロシアタンポポ」由来の天然ゴムで従来のゴムと同等性質を確認(nikkei BPnet, 2012/05/21)
- 三菱重工業、電力危機のパラオ政府にディーゼルエンジン式発電設備4台を引き渡し(nikkei BPnet, 2012/05/21)
- YKK AP、家庭の消費電力量を削減するため、窓でできる各種の節電対策商品を発売(nikkei BPnet, 2012/05/21)
- 京セラ、宮城県立石巻商高で自社製太陽電池を使った環境・エネルギー授業を実施(nikkei BPnet, 2012/05/21)
- 日本コカ・コーラなど、今夏も飲料自販機の節電対策で冷却機能の輪番停止を実施(nikkei BPnet, 2012/05/21)
- 中部電力・ミニストップなど、EV用急速充電器の整備と一般開放の取り組みで合意(nikkei BPnet, 2012/05/21)
- 住友林業、ベトナムに建設した大規模工場で廃材を原料にボードの商業生産を開始(nikkei BPnet, 2012/05/21)
- JX日鉱日石エネルギー、日本で初の既設集合住宅の改修と創エネの実証試験を開始(nikkei BPnet, 2012/05/21)























