

- 山口光恒の『地球温暖化 日本の戦略』 NEW
- 山本隆三の『市場が解く? 地球温暖化』 NEW
- 伊藤洋一の『BRICsの衝撃』 NEW
- 植田和弘の『地球温暖化防止の環境経済学』 NEW
- 鳥井弘之の『ニュースの深層』 NEW
- 荻本和彦の『低炭素エネルギーシステムの将来像』
- 十市勉の『資源Wars』
- 寺島実郎の『環境経済の核心』
- 澤昭裕の『不都合な環境政策』
- 西山孝の『資源クライシスの深層』
- 野村浩二の『ポスト京都の経済インパクト』
- 増田寛也の『低炭素City』
- 沖大幹の『水の惑星の未来』
- 御園生誠の『キーテクノロジー』
- 中上英俊の『暮らしとエネルギーと温暖化』
- 中川昭一の『ECOインテリジェンス』
- 山根一眞の『The環業革命』
- 筒見憲三の『カーボンマネジメント講座』

温暖化国際交渉、COP16の意義
連載コラム
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十市勉の『資源Wars』世界各国で台頭する資源ナショナリズム。ロシアなど資源の売り手側の国々ばかりでなく消費国側でも、国家戦略として資源の囲い込みを進め始めた。エネルギー問題の複雑さに拍車をかけるのが地球レベルで進む地球温暖化対策。熾烈な駆け引きの様を紹介していく。
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■中国のエネルギー・環境問題と日中協力
>>[後編]低炭素技術は競争の時代 目指すべき「戦略的互恵関係」 ![]()
>>[前編]地球へのインパクトは未知数 巨大消費国のエネルギー政策
■エネルギー政策と特別会計のあり方
>>[後編]余剰金の一般会計化に言及 改めて問われる国家の政策手腕
■世界の資源地図を塗り替える「シェールガス革命」
>>[後編]石油メジャーもガスを主力に 低炭素社会への架け橋となるか
>>[前編]天然ガス優位のエネルギー勢力図 米国産シェールガスの大きな影響
■激しくなるインドへの原発輸出競争
>>[後編]日印原子力協定の交渉始まる 原子力外交は新たな局面に
>>[前編]原発増設が不可欠なインド 商機狙ったダイナミックな動き
■地球温暖化対策基本法案を読み解く
>>[後編]見直し進むエネルギー基本計画 政府の姿勢問われる原子力政策
>>[前編]野心的な目標と曖昧な政策手段 議論を重ね将来ビジョンの提示を
■IEAリポートのインパクト
>>[後編]詳細なリポートが映し出す 「450シナリオ」のビジョン
>>[前編]IEA「450シナリオ」の提言 長期を見据えたエネルギー政策を
■デンマークのエネルギー政策に学ぶ
>>[後編]試験プロジェクトが開始目前 EV軸の新インフラ構築を目指す
>>[前編]COP15の成功を目指すデンマーク 風力発電軸に低炭素化をアピール
■注目集まる非在来型天然ガス
>>[後編]欧州、豪・中でも開発の動き 住民反対、環境問題などが課題に
>>[前編]他国に先駆けて商業化進む米国 可採埋蔵量は在来型の倍以上に
■EUエネルギー戦略
>>[後編]多様化と省エネが主軸 EUエネルギー戦略の新展開
>>[前編]天然ガス紛争で問題表面化 脱ロシア狙うエネルギー戦略
■米エネルギー・温暖化法案の議論始まる
>>[後編]環境技術・政策の革新で、米国再生を図るオバマ政権
>>[前編]クリーンエネルギー経済もくろむ 米エネルギー・温暖化法案が公開
■21世紀型の資源・環境危機と日本の課題
>>[前編]ローマクラブ40周年 新局面を迎えた「成長の限界」
■IEAからのメッセージ
>>[後編]コペンハーゲンを視野に入れた CO2安定化水準の提言
■環境政策が米国を変える
>>[後編]オバマ環境政策のゆくえ占う キャップ・アンド・トレード
>>[前編]オバマ新政権の最重要公約 グリーン・ニューディールの具体策
■フロンティア地域の資源争奪戦
■メタンハイドレートを制する
>>埋蔵量100年分の国産資源 「燃える氷」を商業化できるか?
■バイオ燃料と食糧問題
>>[後編]“環境派”の信頼喪失? 「第2世代」の普及がカギ
>>[前編]バイオ燃料の評価が急落 食糧高騰で普及策も見直しへ
■オイルサンドの可能性
>>[前編]原油高で注目。カナダが第2位の“石油資源大国”に
■再生可能エネルギーと日本
>>[後編]認証対象を熱利用にも拡大 再生可能エネルギー普及に拍車
■再生可能エネルギーへの期待
>>[前編]IEAシナリオが導き出した 再生可能エネルギーの重要性
■省エネ技術の海外移転
>>[後編]官民共同で障害をクリア 即効性高いAPPの削減手法
>>[前編]エネルギー確保と温暖化抑制へ 日本の省エネ技術をアジアに
■石炭有効活用のカギ握るCCT
>>[後編]世界は石炭をどう使いこなすか? 実用化が近いCCSにかかる期待
>>[前編]待ち望まれる最新テクノロジー 石炭は実力を解き放てるか?
■石炭の安定供給は続くのか?
>>[後編]中印を中心に続く需要拡大 供給不安晴れず、価格は高止まり
■バイオ燃料の時代は到来するか
■空前の原油高のゆくえ
■世界のエネルギー需給はどうなるか
■レアメタル・ショック
>>[後編]日本企業が直面する危機 “脱中国依存”は成功するか?
>>[前編]鉱物資源にも広がる中国の影 争奪戦激化で価格が急上昇
■ウラン確保に向けた資源外交
>>[後編]中国、インドも参戦 豪州とカザフめぐる攻防が激化
■原子力ルネッサンス
>>[後編]世界各地で進む原発計画 欧州でも原子力回帰の兆し
>>[前編]高まる原子力発電への期待 日本企業が再編の中核に
■エネルギーで覇権めざすロシア
■中国以上の脅威が潜在する=インド
■中国の“食欲”を世界は満たせるのか
■切り札「天然ガス」の行方
■各国で台頭する資源ナショナリズムの動き

- イオン、ネットスーパーの配送車両に日産のEVテストカーを実験導入して実証運行(nikkei BPnet, 2012/05/16)
- 三菱電機、業界初の太陽光発電とEVを連携させたHEMSでの電力最適制御実証を開始(nikkei BPnet, 2012/05/16)
- 中部電力、超電導電力貯蔵装置用で世界最高強度の電磁力に耐えられるコイル開発(nikkei BPnet, 2012/05/16)
- ローム、業界最小の車載用絶縁素子内蔵半導体を開発、EVのインバーターを小型化(nikkei BPnet, 2012/05/16)
- 富士通、住宅・店舗のエネルギー管理システムを容易に構築できるソフト販売(nikkei BPnet, 2012/05/16)
- 東芝、国内で初めて有機ELディスプレイを採用した薄型軽量のタブレット端末発売(nikkei BPnet, 2012/05/15)
- パナソニック、2012年度の事業方針でソーラーとリチウムイオン電池の事業を推進(nikkei BPnet, 2012/05/15)
- ソニー、業務用液晶ディスプレイでLEDバックライトを採用したモデルなどを発売(nikkei BPnet, 2012/05/15)
- 伊藤忠商事、日本企業で初めて英国水道事業に参画、南西部のブリストル市で展開(nikkei BPnet, 2012/05/15)
- 東京都、「省エネ・エネルギーマネジメント推進方針」策定、「賢い節電」を提示(nikkei BPnet, 2012/05/15)








































